Ripple(リップル)でショートトレード

Ripple(リップル)はコインチェックなどの取引所でも円建てで買うことができ、暗号通貨、アルトコインのなかでもメジャーで非常に安定感のある通貨です。

この数ヶ月の推移は19円~21円くらいを推移して、イベントやカンファレンスなどがあるごとにツイートなどが話題になったりして、そのときに最高40円台を突破したり、28円、30円台に跳ね上がったりとしながらも、また20円前半に戻るといった感じが半年ほど続いています。

あくまで私の目線での動きです。

これをほとんど動きないと思う人もいますし、安定していないという人もいると思うので。ひとつの意見として読んでおいてください。

私は現在3万リップル(30000XRP)をショートトレード用に動かしています。

19円の時に購入していますので30円の時に売却すれば

単純計算で11円値上がりしてますので

11円×30000=330000

33万円分の利益になります。

ここに手数料がかかりますのでもう少し額は小さくなりますが

大雑把に計算するとこんな感じ。

2017年10月前半は20円台~30円前後を行ったりきたりしてましたので

高いときに売り。

安いときに買う。

を繰り返すだけでその都度、10万ほどの利益は出ます。

ショートトレードと言ってもリップルの流れをある程度、把握していないと

1日チャートを見ていると、自分の思った価格にはなかなか到達しなかったり

このまま値段が上がり続けるんじゃないか、、、

など余計なことを考えてしますので、ある程度の予測を立てて

自分で

「この値段になったら買おう(売ろう)」

と決めておくことが大事です。

だいたいは予定通りには行かないのが暗号通貨だと思っていますので

おおまかな予測を立てて、とにかくショートトレードの場合も数日、半月くらいの

余裕を持って推移を見るやり方をとっています。

とりあえずは、リップルは比較的動きが読みやすいんじゃないかなあと思ったので

書いておきました。

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください